語学教育研究所

担当者 Awaji  登録日時 2014/6/3 13:13 (851 ヒット)

夏期集中 授業づくり編1「授業づくりの基礎・基本」

日時:8月12日(火) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:小菅 和也(武蔵野大学)

英語の授業を英語で進める際に、どのような原則があるのでしょうか。また、英語の授業を効果的に組み立てていくためには、どのような点に注意しなければならないのでしょうか。このような、授業づくりの基礎・基本について考えます。4 回にわたるシリーズの「導入・概論」にあたる講座です。

※5月18日(日)と同一内容です。

開始時間 14時30分
定員数 15人
担当者 Awaji  登録日時 2014/5/14 2:06 (734 ヒット)

第3回「導入(題材内容中心)」

日時:7月21日(月・祝) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:山崎 勝(埼玉県立和光国際高等学校)

英語で英語の授業を行う場合、教師が一方的に英語を話すのではなく、生徒の英語の使用を増やしたいものです。教科書の「題材内容」について生徒から発言を引き出し、生徒にたくさん英語を使わせる「導入」の設計の仕方について実習します。

※8月13日(水)の夏季集中講座でも同一内容の講座を開講します。

開始時間 15時30分
定員数 15人
担当者 Awaji  登録日時 2014/5/14 2:00 (690 ヒット)

第2回「導入から言語活動へ(文法事項中心)」

日時:6月8日(日) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:田島久士(東京都大田区立糀谷中学校)

1つの新出文法事項を習得させる指導手順を導入から練習、言語活動まで通してやっていきます。音声中心の活動になりますが、readingや writingへもつなげていきます。中学校ではよく行われる活動ですが、高等学校でのコミュニケーション活動のヒントにもなると思います。

※8月12日(火)の夏季集中講座でも同一内容の講座を開講します。

開始時間 15時30分
定員数 15人
担当者 Awaji  登録日時 2014/4/23 13:17 (710 ヒット)

第1回「授業づくりの基礎・基本」

日時:5月18日(日) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:小菅 和也(武蔵野大学)

英語の授業を英語で進める際に、どのような原則があるのでしょうか。また、英語の授業を効果的に組み立てていくためには、どのような点に注意しなければならないのでしょうか。このような、授業づくりの基礎・基本について考えます。4 回にわたるシリーズの「導入・概論」にあたる講座です。

※8月12日(火)の夏季集中講座でも同一内容の講座を開講します。

開始時間 15時30分
定員数 15人
担当者 Awaji  登録日時 2013/7/21 17:15 (2384 ヒット)

ア•ラ•カルト4 「テストと評価」

後期:2014年3月21日(金) 13:30〜16:30(13:00より受付開始)

講師:大内 由香里(東京都江戸川区立瑞江第三中学校)

オーラル・ワーク中心の授業を行った場合のテストのあり方について、授業中に行う小テストから定期テストまで、具体例を挙げて考察します。実際に参加者の皆さんにテストを持ち寄っていただき、検討することもしてみたいと思います。(テストを提供していただける場合は16部印刷してお持ち下さい。)

※同日午前開催のア•ラ•カルト3 「綴りと発音の指導」と同時参加で割引になります。

開始時間 18時30分
定員数 15人
担当者 Awaji  登録日時 2013/7/21 17:11 (1285 ヒット)

ア•ラ•カルト3 「綴りと発音の指導」

後期:2014年3月21日(金) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:手島 良(武蔵中学校高等学校)

単語の綴りを覚えるのに、ローマ字読みを“活用”している生徒はいませんか。けれども英語の母音字はローマ字読みでは太刀打ちできません。綴りと発音の関係を知れば、英単語の綴りを覚える労力も減りますし、初見の語も正しく発音できるようになります。英語力の基本の1つである phonics の指導法を紹介します。

※同日午後開催のア•ラ•カルト4「テストと評価」と同時参加で割引になります。

開始時間 14時30分
定員数 15人
担当者 Awaji  登録日時 2013/7/21 17:08 (1149 ヒット)

第5回「教具・板書」
延期になっていた前期(9月15日)の分と合わせて定員を増員して実施いたします。会場が変更になりましたのでご注意ください。
日時:2014年2月11日(火) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)
会場:筑波大学附属高等学校1階3年1組の教室交通案内:筑波大学附属高等学校
講師:江原 一浩(筑波大学附属高等学校)  
        
板書は、指導者の教材理解の鏡であり、学習者に学んでほしい最重要事項を示したものです。板書計画、授業展開での板書方法とその機能について、特に生産活動における板書の使用法を紹介します。

開始時間 15時30分
定員数 30人
担当者 Awaji  登録日時 2013/7/21 17:05 (1149 ヒット)

第4回「音読から発表へ」

前期:2014年1月26日(日) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:淡路 佳昌(東京学芸大学附属世田谷中学校)

本文の導入と説明のあと、どのように変化を持たせて繰り返し音読をさせるか、どのような点について指導を加えるか、さらに、音読の成果を土台として、いかにして発表活動につなげていけばいいかについて考えてみます。

開始時間 15時30分
定員数 15人
担当者 Awaji  登録日時 2013/7/21 17:00 (820 ヒット)

ア•ラ•カルト2 「発音の指導」

後期:12月23日(月) 13:30〜16:30(13:00より受付開始)

講師:手島 良(武蔵中学校高等学校)

英語の正しい発音を身につければ、話した英語が通じるのはもちろんですが、相手が話した自然な英語を聞き取る力も増します。個々の音の発音について生徒に伝わる指導法を紹介するとともに、日本語話者にとっての最大の難関である「弱く短くいいかげんな音」の重要性についてもお話しします。

※同日午前開催の第3回 「導入(題材内容中心)」と同時参加で割引になります。

開始時間 19時30分
定員数 15人
担当者 Awaji  登録日時 2013/7/21 16:53 (1008 ヒット)

第3回「導入(題材内容中心)」

日時:12月23日(月) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:四方 雅之(成蹊中学・高等学校)

英語で英語の授業をする場合、生徒といかに問答をするかが重要になってきます。教師が生徒に質問するのは当然ですが、生徒から教師に質問ができるようになると、より授業はインタラクティブになります。その方法を実習を通じて学びます。

※同日午前開催のア•ラ•カルト2 「発音の指導」と同時参加で割引になります。

開始時間 15時30分
定員数 15人
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