第2回「導入から言語活動まで(文法事項中心)」
講師:小菅 敦子(東京学芸大学附属世田谷中学校)
日時:11月4日(月)9:30〜12:30(9:00より受付開始)
1つの文法事項を習得させる指導手順を導入から言語活動まで通してやってみます。音声中心の活動になりますが、readingやwritingへもつなげていきます。中学校ではよく行われる活動ですが、高校でのコミュニケーション活動のヒントにもなると思います。
第1回「授業の構成」
日時:9月29日(日)←10月6日(日)から変更になりました。 9:30〜12:30(9:00より受付開始)
講師:小菅 和也(武蔵野大学)
英語の授業を英語で進める場合、授業にはどのような構成要素が必要か。また、それぞれの要素の意義やねらいは何か。さらに、授業を効果的に組み立てていくには、どのような原則があるのか。5回にわたる本講座の「導入・概論」である。
第5回「教具・板書」
緊急連絡:講師体調不良により、9月15日に予定されていた講座は延期させていただきます。
今後、振替の日程が決まりましたらお知らせいたします。
日時:9:30〜12:30(9:00より受付開始)
講師:江原 一浩(筑波大学附属高等学校)
板書は、指導者の教材理解の鏡であり、学習者に学んでほしい最重要事項を示したものです。板書計画、授業展開での板書方法とその機能について、特に生産活動における板書の使用法を紹介します。
ア•ラ•カルト1「English through Multimedia—マルチメディア機器の活用」
日時:8月25日(日) 13:30〜16:30(13:00より受付開始)
講師:草間 浩一(武蔵中学校高等学校)
コンピューターを代表とするマルチメディア機器を「英語の授業は英語で」の中でどのように活かしていくかを実例を紹介しつつ、ワークショップ形式で考えていきます。また携帯型電子黒板も実際に使いつつ、その可能性を考察します。
※同日午後開催の前期第4回「音読から発表へ」と同時参加で割引になります。
第4回「音読から発表へ」
前期:8月25日(日) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)
講師:淡路 佳昌(東京学芸大学附属世田谷中学校)
本文の導入と説明のあと、どのように変化を持たせて繰り返し音読をさせるか、どのような点について指導を加えるか、さらに、音読の成果を土台として、いかにして発表活動につなげていけばいいかについて考えてみます。
※同日午後開催のア•ラ•カルト1「English through Multimedia—マルチメディア機器の活用」と同時参加で割引になります。
第3回「導入(題材内容中心)」
日時:7月21日(日) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)
講師:四方 雅之(成蹊中学・高等学校)
英語で英語の授業をする場合、生徒といかに問答をするかが重要になってきます。教師が生徒に質問するのは当然ですが、生徒から教師に質問ができるようになると、より授業はインタラクティブになります。その方法を実習を通じて学びます。
第2回「導入から言語活動まで(文法事項中心)」
講師:小菅 敦子(東京学芸大学附属世田谷中学校)
日時:6月16日(日)9:30〜12:30(9:00より受付開始)
1つの文法事項を習得させる指導手順を導入から言語活動まで通してやってみます。音声中心の活動になりますが、readingやwritingへもつなげていきます。中学校ではよく行われる活動ですが、高校でのコミュニケーション活動のヒントにもなると思います。
第1回「授業の構成」
日時:5月12日(日) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)
講師:小菅 和也(武蔵野大学)
英語の授業を英語で進める場合、授業にはどのような構成要素が必要か。また、それぞれの要素の意義やねらいは何か。さらに、授業を効果的に組み立てていくには、どのような原則があるのか。5回にわたる本講座の「導入・概論」である。
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