語学教育研究所

担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:10 (556 ヒット)

夏期集中講座後期第4回「音読から話す活動へ」

日時:8月19日(金)13:30〜16:30(13:00より受付開始)

講師:吉田章人(日本女子大学附属高等学校)

本文の導入と説明のあと、どのように変化を持たせて繰り返し音読をさせるか、どのような点について指導を加えるか、さらに、音読の成果を土台として、いかにして発表活動につなげていけばいいかについて考えます。

開始時間 18時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:08 (1152 ヒット)

夏期集中講座後期第3回「導入(題材内容中心)」

日時:8月19日(金) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

会場:語研研修室

講師:矢田理世(筑波大学附属高等学校)

導入では、オーラルイントロダクションにより、教師が生きたインプット源 となり、既習語句や表現を用いて、生徒とやり取りを重ねながら、題材内容を生徒に理解させます。この活動の要となるのが板書計画で、学習内容を具体的にイメージ化して、生徒の英語理解を視覚的に支援する板書の設計図です。オーラルイントロダクションをより有意味なコミュニケーション活動とし、生徒の英語理解の重要な足がかりとなるのが板書計画に焦点を当てつつ、導入活動の一例を紹介します。

開始時間 14時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:05 (657 ヒット)

夏期集中講座後期第2回「導入から言語活動まで(文法事項中心)」

日時:8月18日(木)13:30〜16:30(13:00より受付開始)

講師:田島久士(東京都大田区立糀谷中学校)

1つの新出文法事項を習得させる指導手順を導入から練習、言語活動まで通してやっていきます。音声中心の活動になりますが、readingや writingへもつなげていきます。中学校ではよく行われる活動ですが、高等学校でのコミュニケーション活動のヒントにもなると思います。

開始時間 18時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:01 (614 ヒット)

夏期集中講座後期第1回「授業づくりの基礎・基本」

日時:8月18日(木) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:小菅敦子(元東京学芸大学附属世田谷中学校教諭、東京女子大学等非常勤講師)
     ※都合により講師が変更となりました(内容に変更はありません)。なお、既にご入金済みの方で、これに伴うキャンセルをご希望の方は、お手数ですが事務室までご連絡ください。

英語の授業を英語で進める際に、どのような原則があるのでしょうか。また、英語の授業を効果的に組み立てていくためには、どのような点に注意しなければならないのでしょうか。このような、授業づくりの基礎・基本について考えます。5回にわたるシリーズの「導入・概論」にあたる講座です。

開始時間 14時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:55 (595 ヒット)

夏期集中講座前期ア•ラ•カルト「綴りと発音の話」

日時:8月14日(日)13:30〜16:30(13:00より受付開始)

講師:手島 良(武蔵高等学校中学校)

単語の綴りを覚えるのに、ローマ字読みを“活用”している生徒はいませんか。けれども英語の母音字はローマ字読みでは太刀打ちできません。綴りと発音の関係を知れば、英単語の綴りを覚える労力も減りますし、初見の語も正しく発音できるようになります。英語力の基本の1つである phonics の指導法を紹介します。

開始時間 18時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:52 (669 ヒット)

夏期集中講座前期第5回「聞く・話す活動から書く活動へ」

日時:8月14日(日) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:山崎 勝 (埼玉県立和光国際高等学校)

オーラル ・イントロダクションにより生徒の発言を引き出し、それをもとに書く活動につなげる授業展開を考えます。教師によるコントロールを徐々に緩めて、生徒に自分の言葉で書かせる指導方法を提案します。

開始時間 14時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:50 (610 ヒット)

夏期集中講座前期第4回「音読から話す活動へ」

日時:8月13日(土)13:30〜16:30(13:00より受付開始)

講師:淡路 佳昌(大東文化大学)

本文の導入と説明のあと、どのように変化を持たせて繰り返し音読をさせるか、どのような点について指導を加えるか、さらに、音読の成果を土台として、いかにして発表活動につなげていけばいいかについて考えます。

開始時間 18時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:48 (727 ヒット)

夏期集中講座前期第3回「導入(題材内容中心)」

日時:8月13日(土) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

会場:語研研修室

講師:江原一浩(筑波大学附属高等学校)

導入では、オーラルイントロダクションにより、教師が生きたインプット源 となり、既習語句や表現を用いて、生徒とやり取りを重ねながら、題材内容を生徒に理解させます。この活動の要となるのが板書計画で、学習内容を具体的にイメージ化して、生徒の英語理解を視覚的に支援する板書の設計図です。オーラルイントロダクションをより有意味なコミュニケーション活動とし、生徒の英語理解の重要な足がかりとなるのが板書計画に焦点を当てつつ、導入活動の一例を紹介します。

開始時間 14時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:46 (1189 ヒット)

夏期集中講座前期第2回「導入から言語活動まで(文法事項中心)」

日時:8月12日(金)13:30〜16:30(13:00より受付開始)

講師:小菅 敦子 (元東京学芸大学附属世田谷中学校教諭、東京女子大学等非常勤講師)

1つの新出文法事項を習得させる指導手順を導入から練習、言語活動まで通してやっていきます。音声中心の活動になりますが、readingや writingへもつなげていきます。中学校ではよく行われる活動ですが、高等学校でのコミュニケーション活動のヒントにもなると思います。

開始時間 18時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:43 (1643 ヒット)

夏期集中講座前期第1回「授業づくりの基礎・基本」

日時:8月12日(金) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:小菅 和也(武蔵野大学)

英語の授業を英語で進める際に、どのような原則があるのでしょうか。また、英語の授業を効果的に組み立てていくためには、どのような点に注意しなければならないのでしょうか。このような、授業づくりの基礎・基本について考えます。5回にわたるシリーズの「導入・概論」にあたる講座です。

開始時間 14時30分
定員数 20人
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