語学教育研究所

担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:36 (1144 ヒット)

前期第3回「導入(題材内容中心)」

会場は語研研修室(西日暮里)です。筑波大附属高校ではありません。ご注意ください。

日時:7月18日(月・祝)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:江原 一浩(筑波大学附属高等学校)

導入では、オーラルイントロダクションにより、教師が生きたインプット源 となり、既習語句や表現を用いて、生徒とやり取りを重ねながら、題材内容を生徒に理解させます。この活動の要となるのが板書計画で、学習内容を具体的にイメージ化して、生徒の英語理解を視覚的に支援する板書の設計図です。オーラルイントロダクションをより有意味なコミュニケーション活動とし、生徒の英語理解の重要な足がかりとなるのが板書計画に焦点を当てつつ、導入活動の一例を紹介します。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:33 (971 ヒット)

前期第2回「導入から言語活動まで(文法事項中心)」

日時:6月12日(日)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:小菅 敦子(元東京学芸大学附属世田谷中学校教諭、東京女子大学等非常勤講師)

1つの新出文法事項を習得させる指導手順を導入から練習、言語活動まで通してやっていきます。音声中心の活動になりますが、readingや writingへもつなげていきます。中学校ではよく行われる活動ですが、高等学校でのコミュニケーション活動のヒントにもなると思います。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:30 (778 ヒット)

前期第1回「授業づくりの基礎・基本」

日時:5月15日(日)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:小菅 和也(武蔵野大学)

英語の授業を英語で進める際に、どのような原則があるのでしょうか。また、英語の授業を効果的に組み立てていくためには、どのような点に注意しなければならないのでしょうか。このような、授業づくりの基礎・基本について考えます。5回にわたるシリーズの「導入・概論」にあたる講座です。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2015/3/26 22:08 (1152 ヒット)

後期第5回「聞く・話す活動から書く活動へ」

日時:2016年3月21日(月・祝)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:四方 雅之(成蹊中学・高等学校) (都合により講師が変更になりました)

オーラル ・イントロダクションにより生徒の発言を引き出し、それをもとに書く活動につなげる授業展開を考えます。教師によるコントロールを徐々に緩めて、生徒に自分の言葉で書かせる指導方法を提案します。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2015/3/26 22:06 (1050 ヒット)

後期第4回「音読から発表へ」

日時:2016年2月14日(日)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:淡路 佳昌(大東文化大学)

本文の導入と説明のあと、どのように変化を持たせて繰り返し音読をさせるか、どのような点について指導を加えるか、さらに、音読の成果を土台として、いかにして発表活動につなげていけばいいかについて考えます。

開始時間 19時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2015/3/26 22:04 (1170 ヒット)

後期第3回「導入(題材内容中心)」

日時:2016年1月30日(土)16:00〜19:00(15:30より受付開始)

会場:筑波大学附属高等学校
   (※語研研修室ではありませんのでご注意ください。)

講師:江原 一浩(筑波大学附属高等学校)

導入では、オーラルイントロダクションにより、教師が生きたインプット源 となり、既習語句や表現を用いて、生徒とやり取りを重ねながら、題材内容を生徒に理解させます。この活動の要となるのが板書計画で、学習内容を具体的にイメージ化して、生徒の英語理解を視覚的に支援する板書の設計図です。オーラルイントロダクションをより有意味なコミュニケーション活動とし、生徒の英語理解の重要な足がかりとなるのが板書計画に焦点を当てつつ、導入活動の一例を紹介します。

開始時間 22時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2015/3/26 22:03 (1296 ヒット)

後期第2回「導入から言語活動へ(文法事項中心)」

日時:12月26日(土)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:久保野りえ(筑波大学附属中学校)

1つの新出文法事項を習得させる指導手順を導入から練習、言語活動まで通してやっていきます。音声中心の活動になりますが、readingや writingへもつなげていきます。中学校ではよく行われる活動ですが、高等学校でのコミュニケーション活動のヒントにもなると思います。

開始時間 19時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2015/3/26 22:01 (955 ヒット)

後期第1回「授業づくりの基礎・基本」

日時:11月1日(日)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:浅野 伸子(東京都立小山台高等学校)

英語の授業を英語で進める際に、どのような原則があるのでしょうか。また、英語の授業を効果的に組み立てていくためには、どのような点に注意しなければならないのでしょうか。このような、授業づくりの基礎・基本について考えます。5回にわたるシリーズの「導入・概論」にあたる講座です。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2015/3/26 21:23 (664 ヒット)

前期第5回「聞く・話す活動から書く活動へ」

日時:10月12日(月・祝)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:由井 一成(日本女子大学附属高等学校)

オーラル ・イントロダクションにより生徒の発言を引き出し、それをもとに書く活動につなげる授業展開を考えます。教師によるコントロールを徐々に緩めて、生徒に自分の言葉で書かせる指導方法を提案します。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2015/3/26 21:20 (791 ヒット)

前期第4回「音読から発表へ」

日時:9月27日(日)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:吉田 章人(日本女子大学附属高等学校)

本文の導入と説明のあと、どのように変化を持たせて繰り返し音読をさせるか、どのような点について指導を加えるか、さらに、音読の成果を土台として、いかにして発表活動につなげていけばいいかについて考えます。

開始時間 18時00分
定員数 20人
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