語学教育研究所

担当者 Awaji  登録日時 2017/3/23 13:41 (1100 ヒット)

前期第1回「授業づくりの基礎・基本」

日時:5月21日(日)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:小菅 和也(武蔵野大学)

英語の授業を英語で進める際に、どのような原則があるのでしょうか。また、英語の授業を効果的に組み立てていくためには、どのような点に注意しなければならないのでしょうか。このような、授業づくりの基礎・基本について考えます。5回にわたるシリーズの「導入・概論」にあたる講座です。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:26 (1672 ヒット)

後期第5回「聞く・話す活動から書く活動へ」

日時:2017年3月20日(月・祝)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:山崎勝(埼玉県立和光国際高等学校)

オーラル ・イントロダクションにより生徒の発言を引き出し、それをもとに書く活動につなげる授業展開を考えます。教師によるコントロールを徐々に緩めて、生徒に自分の言葉で書かせる指導方法を提案します。

開始時間 17時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:23 (1774 ヒット)

後期第4回「音読から話す活動へ」

日時:2017年2月12日(日)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:淡路佳昌(大東文化大学)

本文の導入と説明のあと、どのように変化を持たせて繰り返し音読をさせるか、どのような点について指導を加えるか、さらに、音読の成果を土台として、いかにして発表活動につなげていけばいいかについて考えます。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:21 (1481 ヒット)

後期第3回「導入(題材内容中心)」

日時:2017年1月9日(月・祝)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:四方 雅之(成蹊中学・高等学校)

導入では、オーラルイントロダクションにより、教師が生きたインプット源 となり、既習語句や表現を用いて、生徒とやり取りを重ねながら、題材内容を生徒に理解させます。この活動の要となるのが板書計画で、学習内容を具体的にイメージ化して、生徒の英語理解を視覚的に支援する板書の設計図です。オーラルイントロダクションをより有意味なコミュニケーション活動とし、生徒の英語理解の重要な足がかりとなるのが板書計画に焦点を当てつつ、導入活動の一例を紹介します。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:18 (1174 ヒット)

後期第2回「導入から言語活動まで(文法事項中心)」

日時:12月11日(日)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:小菅 敦子(元東京学芸大学附属世田谷中学校教諭、東京女子大学等非常勤講師)

1つの新出文法事項を習得させる指導手順を導入から練習、言語活動まで通してやっていきます。音声中心の活動になりますが、readingや writingへもつなげていきます。中学校ではよく行われる活動ですが、高等学校でのコミュニケーション活動のヒントにもなると思います。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:17 (949 ヒット)

後期第1回「授業づくりの基礎・基本」

日時:11月3日(木・祝)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:浅野伸子(東京都立小山台高等学校)

英語の授業を英語で進める際に、どのような原則があるのでしょうか。また、英語の授業を効果的に組み立てていくためには、どのような点に注意しなければならないのでしょうか。このような、授業づくりの基礎・基本について考えます。5回にわたるシリーズの「導入・概論」にあたる講座です。

開始時間 17時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:40 (895 ヒット)

前期第5回「聞く・話す活動から書く活動へ」

日時:10月10日(月・祝)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:由井 一成(日本女子大学附属高等学校)

オーラル ・イントロダクションにより生徒の発言を引き出し、それをもとに書く活動につなげる授業展開を考えます。教師によるコントロールを徐々に緩めて、生徒に自分の言葉で書かせる指導方法を提案します。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 16:39 (858 ヒット)

前期第4回「音読から話す活動へ」

日時:9月19日(月・祝)13:00〜16:00(12:30より受付開始)

講師:吉田 章人(日本女子大学附属高等学校)

本文の導入と説明のあと、どのように変化を持たせて繰り返し音読をさせるか、どのような点について指導を加えるか、さらに、音読の成果を土台として、いかにして発表活動につなげていけばいいかについて考えます。

開始時間 18時00分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:15 (674 ヒット)

夏期集中講座後期ア•ラ•カルト「テストの作り方」

日時:8月20日(土)13:30〜16:30(13:00より受付開始)

講師:田島久士(東京都大田区立糀谷中学校)

オーラル・ワーク中心の授業を行った場合のテストのあり方について、授業中に行う小テストから定期テストまで、具体例を挙げ て考察します。実際に参加者の皆さんの作ったテストも検討してみたいと思います。25部印刷してぜひお持ち寄りください。

開始時間 18時30分
定員数 20人
担当者 Awaji  登録日時 2016/4/10 17:12 (670 ヒット)

夏期集中講座後期第5回「聞く・話す活動から書く活動へ」

日時:8月20日(土) 9:30〜12:30(9:00より受付開始)

講師:由井 一成(日本女子大学附属高等学校)

オーラル ・イントロダクションにより生徒の発言を引き出し、それをもとに書く活動につなげる授業展開を考えます。教師によるコントロールを徐々に緩めて、生徒に自分の言葉で書かせる指導方法を提案します。

開始時間 14時30分
定員数 20人
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